XMでは使えるクレジットカードと使えないクレジットカードがあります。

すべてのクレジットカードが使えるわけではないです。

今回はXMで使えるクレジットカードと使えないクレジットカードをまとめました。

使えるクレジットカード

  • カードブランドによって制限を受けていないVisaのクレジットカード
  • セゾンカード(Visa)
  • P-one Wiz(Visa)
  • 日本盲導犬協会カード(Visa)
  • Andromeda Card(Visa)
  • 以前から作ってあるJCBカード(新規の取引を停止する以前に作ってあったJCBカードは入金可能)

追記 コメントでP-one Wiz(Visa)が使えなくなったという情報をいただきました。2024年8月までは使えたようですが、9月から使えなくなった模様です。

使えないクレジットカード

  • 三井住友系列のカード
  • エポスカード
  • 楽天カード
  • Mastercard
  • American Express(アメックス)
  • 新規のJCBカード(新規の取引を停止する以前に作ってあったJCBカードは入金可能)
  • P-one Wiz(Visa)

注意する点として、2024年からエポスカードがXMで使えなくなりました。

XMTradingへの入金方法と「スピード」の重要性

現在のXMTradingにおける主な入金ルートは、「一部のVisaカード」「コンビニ払い」「銀行送金」の3つに集約されます。オンラインウォレットのbitwallet等を経由する方法もありますが、結局はそのウォレットへのチャージにカードや銀行送金が必要になるため、手間は変わりません。

数ある方法の中で、やはり「使えるVisaカードでの入金」が最もおすすめです。

その理由は圧倒的なスピードにあります。

クレジットカード入金であれば、24時間365日、自宅にいながらボタン一つで即座に口座残高へ反映されます。この「即時性」こそが、XMで利益を出し続けるための大きな武器になります。

クレジットカードがない場合は銀行送金がおすすめ

「手持ちのカードがXMに対応していなかった」「クレジットカードを持っていない」「カードの利用枠を投資に使いたくない」という方もいらっしゃるでしょう。そんな時に、クレジットカードに次いで最も実用的で、かつ信頼性が高い入金手段となるのが「銀行送金(Local Bank Transfer)」です。

即時性の面ではカードに一歩譲るものの、銀行送金にはカード決済にはない安定感があります。


1. 「入金エラー」の不安がない圧倒的な安定感

クレジットカード入金における最大の懸念は、やはり「カード会社側の判断で急に決済が弾かれる」という不確実性です。せっかく相場にチャンスが来ているのに、エラー画面と格闘していては元も子もありません。

その点、銀行送金は非常にシンプルです。自分名義の銀行口座から指定された国内口座へ振り込むだけで入金することができます。

2. クレジット枠に縛られない「まとまった資金」の投入が可能

クレジットカードには必ず「ショッピング枠」の限度額が存在します。大きな利益を狙うために、ある程度の証拠金を用意したいと考えても、カードの枠が足りずにチャンスを逃してしまうことも……。

銀行送金であれば、ご自身の預金残高の範囲内で、カードの限度額を気にすることなく入金が可能です。特にハイレバレッジを最大限に活かしたい場合、銀行送金でしっかりと証拠金を積み増しておくことで、ロスカット耐性を高めた余裕のあるトレードが可能になります。

XMよりもExnessの方がおすすめ

以前までこのサイトではXMをおすすめしていましたが、現在ではExnessの方を非常におすすめしています。

その詳しい内容について知りたい方は以下の記事をご覧ください。

まとめ

国内FXや株式ではクレジットカードで入金できないので、XMは手軽にクレジットカードで入金できるのでおすすめです。

「あの時入金できていれば……」と後悔する前に、まずは自分のお手持ちのVisaカードが使えるか試してみるのが賢い選択です。クレジットカードを賢く活用して、相場のビッグチャンスを確実に掴み取りましょう!

One thought on “XMで使えるクレジットカード【2026年最新版】”
  1. XMにp-oneで入金できなくなりました。
    8月に入金したときは問題なかったのですが、9/6に弾かれてしまいました。。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です