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XMの安全性は?危険という噂があるが本当?詳細に解説!

XMは危険だという噂はちょくちょく話題になります。

この噂について解説してきます。

目次

XMは全く危険ではない!

XMは全く危険ではないです。

というか安全すぎるぐらいです。ここからはその根拠を詳しく解説していきます。

追証がない

まず一つ目の安全なポイントとして追証がないという点です。

国内のFX会社や証券会社では追証というものが存在しています。

この追証というものをざっくり説明すると、証拠金取引によって入金額以上の損失が発生した場合、そのマイナス分を払う必要があるということです。

例えば、100万円入金して、突発的な値動きで300万円マイナスになった場合、差額の200万円を支払う必要があるというわけです。

一方で、XMでは追証がナシなのです。

どういうことかと言うと、入金額以上に負けることがないということです。

100万円入金して300万円負けた場合でも、マイナスの200万円は払わなくて良いということになります。こういった点がXMの非常に安全な根拠の一つ目です。

週5日24時間ライブチャットが可能

トレードをやっていて何かしら問題が発生することもあると思います。

そういったときにいつでも質問できるようなライブチャットサービスがXMではあります。

問題が発生した時に気軽に質問できるということは非常に良いです。

例えば、2020年4月に原油はマイナス価格になりました。こういう異常な事態が発生したときでもライブチャットで気軽に質問することが可能です。

自らのお金を預けることになるのでこういうサポート体制がしっかりしているのは非常に良いポイントでしょう。

FSA(Seychelles Financial Service Authority)からライセンスを交付されている

FX業者を行うためには、しっかりとしたライセンスが必要です。

XMではFSAというライセンスを取得しており、このライセンスによってトレーダーはXMを使ってトレードすることが可能です。

厳密に言うと、このライセンスはセーシャル共和国という国のライセンスであり、セーシャル共和国の法律に順守する必要があります。

一方で、セーシャル共和国にあるので、日本の法律の制限を受けることがないので、追証なしというサービスを受けることができます。

セーシャル共和国のライセンスとはいえ、しっかりとライセンスを取得しているので信用が置けます。

XMに関するFSAのライセンス情報はこちら

XMに対する悪評がなぜ出回るのか

XMは安全にもかかわらず、なぜ悪評が出回るのでしょうか。

その理由は金融庁がXMに対して警告を出したことがきっかけとなっています。この警告によりXMは危ないのではないかと噂されるようになりました。

しかし金融庁に登録していないことによって、追証なし・レバレッジ1000倍といったメリットが享受できています。

確かに金融庁に登録していないことはデメリットのように感じますが、実はそうではないということです。

また、XMが海外FXであるという点もあまり良くない噂が立つ原因なのかなとも思います。

しかしこれも間違った先入観であって、GoogleやMicrosoftが海外のサービスだから使わないという人はいませんよね?

FXでは海外というだけでなぜか危なそうと思ってしまう人が多いです。国内と海外の差はあまりないので、サービスを見極めて使い分けることをおすすめします。

FXは危険=XMは危険と考えている人がいる

FXで大負けしてお金を失った人がXMを使っていたということもあります。

こういう人はFXは危険と発言するのではなく、XMは危険だと発言してしまうことがあります。

このような発言から徐々にXMがやばいという話が広まってしまうのでしょう。

XMが危険と言っている人がいたらちゃんとどういう人かを認識して、本当にXMが危険なのかを見極めることが大事でしょう。

まとめ

XMは危険ではないという話でした。

XMは非常に使い勝手が良く、FXを始めてからずっと使っています。

GEMFOREXという業者も少しだけ使ってみたりしましたが、入金しづらくてすぐXMに戻ってきました。

FXをやるならXMから開始するのが非常におすすめです。

 

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